新聞販売店からドローンで商品をお届けシニアを笑顔にする21世紀の三河屋さん

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2017.04.21
HELPMAN MIKAWAYA

新聞販売店からドローンで商品をお届けシニアを笑顔にする21世紀の三河屋さん

“三河屋さん”といえば、お酒、お味噌、醤油といった生活に欠かせない品物を取り扱う小売店。

ひと昔前まではアニメ「サザエさん」でも描かれているように、「三河屋で~す!」と家々に品物を配達する光景が珍しくありませんでした。

そんな昔ながらの人の心が通ったサービスを、現代風に蘇らせる取り組みがスタートしているようです。

2014年に設立された「MIKAWAYA21」は、全国に約18,000あるといわれる新聞販売店を主な拠点として、困りごとを抱えたシニアのサポートに取り組む企業。

世界でも類を見ないほどきめ細やかな販売網が敷かれている新聞販売店の地の利を生かし、30分500円で60歳以上のシニアの困りごと、例えば、お庭のお掃除や家具の移動、高いところの電球交換などを解決する「まごころサポート」を行っているんです。

記事の続きは『HELPMAN JAPAN』にてご覧いただけます。
http://helpmanjapan.com/article/5419

『HELPMAN JAPAN』http://helpmanjapan.com

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(株)リクルートキャリアと人気漫画『ヘルプマン!』のコラボレーションから始まり、日本の介護ビジネスの未来を応援するプロジェクト。