"おやろぐ" の検索結果

老友新聞社

老友新聞社

今、全国で歌声サロンが開催され、多くの高齢者が参加しているのをご存じだろうか。歌声といえば、1954年、東京都・新宿に生まれた歌声喫茶『ともしび』が有名だ。その『ともしび』は今も健在で、年齢の巾を超えた多くのお客でにぎわっている。
中浜 崇之

中浜 崇之

2018年6月1日、東京都大田区に新たなデイサービスが誕生しました。その名も「愛犬と一緒に通えるデイサービス『わおん』」。ありそうでなかったコンセプトのデイサービスは、どんな場所なんでしょうか?管理者の有阪忍さんにお話を伺いました!
横尾千歌

横尾千歌

災害が起きたら、介護職としてどうする?どう復興と向き合う?福島と福祉の今を考える「ふくし・ま」、東京と大阪で開催!
中浜 崇之

中浜 崇之

昨年、ご紹介した放課後等デイサービス「アインシュタイン放課後」。あれから1年、どのような変化があったのでしょうか?再びアイム代表の佐藤典雅さんにお話を聞きました!
tamago

tamago

社会につくしてきた高齢者を敬い、その長寿を祝う「敬老の日」。介護施設ではどのような一日を過ごしているのでしょうか。
中浜 崇之

中浜 崇之

老人ホームよりお坊さんがやりたかった、と語る河原至誓さんが明照会の理事長になったのは?過去から現在につながる思いを聞きました。
中浜 崇之

中浜 崇之

私は将棋のルールをデイサービスにいらっしゃるお祖父様から教わりました。駒の動き方を覚えるまでは本当に苦労したことを覚えています。私みたいな素人がぶつかる将棋の難しさ(壁)をなくしたのがどうぶつしょうぎかもしれません。見た目もかわいいのでとっつきやすく、「将棋は男の子の遊び」みたいなイメージではなく、女の子でも手を出しやすいのではないかとおもいました。無言の戦い。そして相手の心を読む。そんな将棋の強みを子供の頃から楽しめるどうぶつしょうぎは、子どもや高齢者にとっても新しいツールかもしれませんね。
横尾千歌

横尾千歌

ニュータイプの就職フェア「ふくし・ま」で上映予定の映画「JUST GO ON」。実際に福島で介護をする人たちを追ったドキュメンタリーです。届いたばかりの予告編をご紹介します。
中浜 崇之

中浜 崇之

せっかく介護の仕事に就いても、入職後にミスマッチに気づく人もいます。そんなミスマッチを防ぐために。SCOUTME KAIGOの想い、目指す社会とは?責任者の山本さんにお話を伺いました!
横尾千歌

横尾千歌

「大変そう」「きつそう」といったイメージを持たれることの多い介護職。でも実際はどうなの?株式会社いっしんのサービス付き高齢者向け住宅「ここいち稲吉」のデイサービス部門で働く篠﨑美有さん、同施設の訪問介護部門で働く飯塚絢香さんに介護の仕事について伺いました!

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予備軍も含めると65歳以上の4人に1人がなっていると言われる認知症。実態や予防法、対応方法とは。